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2009-11-25 Wed 00:20
DINKS(ダブルインカムノーキッズ)が常識のようにいわれていた時代があった。
今は少子化が大問題となっている。 相当優秀な人々がこの国を動かしているはず・・・ それなのになぜ道を、なぜ判断を間違うのか??? 世論もあてにはならない! |
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2009-11-23 Mon 11:54
ひとこぶらくだはきっといつか
こぶが二つになると信じて 生きていると思う。 |
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2009-11-15 Sun 11:59
明らかに世のブログは質が向上したと思います。
その内容が良くなっているというか、アイデアに富んでいるというか・・・ 質の高い内容でないと人は見てくれません。 わたくしなんぞのブログでは人は訪れてくれません。 やはり専門的で個性のある内容がおもしろいのです。 私はマニアックな、いわば「タモリ倶楽部的」な視点のブログに興味があります。 こだわったモノの見方、ちょっと偏った考え方や情報ってこれからは重要です。 バランス感覚はとても重要な反面、バランスをあえて逸した考え方はこれからの世の中で貴重なものとなっていくでしょう。何事もレベルで偏りも無く、平均的な人の考え方を善しとしていた日本社会が変わろうとしています。その意味でもネットの向こう側に発信することが出来るブログやtwitterなどは今後も重要なツールとなっていくでしょう。 わたしもこのブログのテーマを変えようと思っています。 もっと偏った内容、こだわっている自分だけの世界でも良いのではないかと・・・ |
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2009-11-09 Mon 19:44
来年の手帳をどうするか???先日来悩んでおります。
今年1年「フランクリン・コーヴェイ」と「ほぼ日手帳」を併用し試してみたのですが、どちらも「帯に短したすきに長し」と当然ながら長所短所があります。 現実的には「フランクリン」の方が私の仕事には適しているのです。ただ欠点は重い!! 「ほぼ日」のカジュアル感は好感が持てます。クリエーターっぽいところが素敵です。紙の質も良いのでしょう。カバーが安っぽいため手持ち感は良くないところは我慢しましょう。ただ欠点は糸とじでページを増やしたり、入れ替えたりできないことです。 とはいえ・・・ 「ほぼ日」のリフィル頼んじゃおうかなぁ〜 2630円(配送料込み) 結構な値段です。 「ええ商売しまんなぁ〜 糸井さん!」 近年・・・ いつ頃からだろう??? 日本人って「手帳」が好きですねぇ〜 特にここ数年「手帳コーナー」はどこも込み合っています。 渋谷の「Loft」・東急ハンズ・銀座の「伊東屋」などなど そんなに手帳好きでしたっけ??? だから「手帳市場」が拡大し、商売として相当な規模となっているのでしょう。 儲かるのですよ・・・ 糸井さんは手帳でどれほど儲けたのだろう。目の付け所と販売方法が良かったですね。 そそられる何かがあるのです。 |
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2009-11-08 Sun 10:16
昨日「沈まぬ太陽」を観て、映画としてはイマイチだと思いましたが、日本航空(JAL)の実態を連想させるその内容に、このタイミングでというか、運命・巡り合わせというのか、とても感慨深いものを感じました。あの事故は人災なんだとはっきりと理解させられた感じがします。3時間半をかけて山崎豊子さんからの重いメッセージを受け取った思いです。
間違いなく日本航空の再建に税金が投入されます。いわば創業当時と同様に「国営」となるわけです。そしてその税金の遣い道が問題となります。企業年金の補填にあてられるのならば一国民として納得できないところでしょう。特にこの映画を観た後だととてもじゃないが我慢できません。 訴訟だなんだと文句を言っているJALの器の小ささや反省のなさを改めて思うのです。この映画を通して520名にものぼる偽性者に対し、真摯な気持ちを新たにしなければならないところなのに「訴訟も辞さない!」じゃ情けないと思います。だから太陽は一度沈んでもいいんじゃないかと思うのは私だけじゃないでしょう。 芸術・娯楽という観点からの「沈まぬ太陽」は残念ながら良い評価はできませんけれど、社会に対するそのメッセージ性を考えると製作された意味はあったのだと思います。 嫌みなくらい映画で何度も繰り返された台詞「ナショナル・フラッグ・キャリア」 それが「おごり」となり構造的な甘えが生じたのでしょう。あの時点で35年の社歴があったわけです。企業30年とはよく言われる言葉・・・ 30年もたてばほころびやアカが出てくるものです。その「おごり」に自覚症状がないから恐いのです。 |
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2009-11-08 Sun 00:41
「沈まぬ太陽」のレビューをしなければなりません。
期待が大きかっただけに、やや残念な作品となりました。 期待? 何に対する期待かと言いますと、原作である山崎作品に対する期待が大きかったのだと思います。 結論: 「それにしては、どうなのかなぁ」という程度の作品です。 結果のすべては監督の力量です。この原作の盛り上げどころが分からなかったのでしょう。 それに主演の渡辺 謙・・・ 彼のワンパターン演技に飽きてきたのでしょう。 彼はどの作品でも同じ演技です。同じような主人公を演じているから仕方ないのでしょうが、もはや飽きている観客が多いのではないでしょうか・・・ レビューとは批判ではありません。だけどこういう映画はどうしても批判じみたことしか書けないのです。とても残念です・・・ 星2つ☆☆です。 |
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2009-11-07 Sat 12:45
手帳なんて今はそれほど使用しない生活なんだけど、どうしてもこの時期になると手帳が頭から離れないようになってしまいます。大体の手帳を使用しましたが、どうもコレと言ったものに未だ巡り合えていないように思えて毎年悩んでしまいます。
昨年から使っている「ほぼ日手帳」もなんとなく良いんだか悪いんだかわからず1年が経ってしまいました。今改めて思うに、なかなか出来た手帳だなぁとは思うのですが、この大きさなのか手持ち感なのかがイマイチしっくりこないところに運命を感じないのですね・・・(たいそうな話になってきました) もはや「出会い」に近い存在になってきた感のある手帳ですから今年もじっくりと考えようと思います。 手帳ではなく、自作の「ノート」いう手は外せないのです。 現在ベストセラー中の本なんて読んだりして、まんまと著者と出版社の作戦に引っかかった一人なのですが、ノート特に数冊を使いこなすノート術には自分は馴染めないと思います。実はすでに本で紹介のノートとスケジュール帳を買ってあるのです。 少し試しに使ってみたのですが、イマイチかなぁ〜 あーーーーまた悩んできた??? 平和な土曜日です。 |
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2009-11-01 Sun 08:28
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2009-10-30 Fri 12:57
この期に及んで未だにタバコを堂々と吸っている方の知性を疑います。
いろんな意味で頭が悪いのです。 自制できないでいる自分を世間に恥じらいもなくさらけだす姿に呆れます。 っと同時に情けなさをを感じます。 それとデブ! 意味もなく太ってる方々を見ると同じように自制心の欠如を堂々とされけ出しているようで、見ていてこちらが恥ずかしくなってきます。 食べたいものを際限なく食べ、吸いたいタバコを我慢できず、開き直ったように人々に迷惑をかけている人々・・・ 酒井法子より大迷惑です。 だから 私の一番嫌いなもの・・・ 「デブの愛煙家!」 |
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2009-10-26 Mon 18:45
もう何度も経験しているだろうに、どうも懲りない方々が多いように思います。
そんなに急いで新しいOSに乗り換えてもしょうがないと思いますけどね。 必ず不具合があるのですから、半年くらい後で買っても損はないと思いますよ・・・ 私はMac利用者ですが、Snow Leopardにはまだ乗り換えませんよ。 マイナーチェンジですから問題はないと思いますが、それでも急ぐ必要は全くないと思っています。過去何度も「窓の方」で失敗してますからね・・・ 「窓の7番」も用心した方が懸命だと思います。 |
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2009-10-21 Wed 19:31
こんなこと思う人はいないだろうか???
「最近ハブ空港ハブ空港ってうるさいけど、ハブ空港ってハブ港の飛行機版かい???」 都はるみのバブ港は船で、今言うハブ空港はその飛行機版って思う人いるよね??? お年寄りに絶対いると思うんだけどなぁ〜 |
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2009-10-12 Mon 01:04
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2009-09-26 Sat 12:27
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| ひとこぶらくだの憂鬱 |
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